音楽を聞くということ

音楽の聞くことに求めることは人それぞれだと思うが、僕のちっぽけな脳みそを通して見て思うのは、その世界に浸ることで足りない何かを空想して補うことができること。言えない言葉や言葉にできないことを言ってもらえることかなとおもう。

 

 

生き生きと仕事がしたい

ZOZOの記者会見がきょうありました。

経営の難しいことはわかりませんが、かっこよかったように想います。自分は最近人生諦めかけてました。もう、面白いことないような気がしてました。今年2019で21なんですが。自分で進めていく、自分で舵を切ることでやりがいや生きがいになっていくような気がしました。詳しいことはまとまってからかきますが生き生きとできそうなことが思い浮かんでます。調べたら個人事業主にはなれるそうなのであさって登録して来ようと思います。

音楽の詞の部分

歌詞の詩について考えてたことを書いてみよう。むかしの日本の詩で現代に伝わった最も古いのは奈良時代平安時代の短歌やら俳句やら和歌とかいうのだと思う。

それらの違いはわからないけど昔は録音することができないという制約から五七五だったり五七五七七だったり、音の数を決めてやっていた。そのため、作成者以外の遠方の人でもその音の数のルールさえ知っていれば、その歌を読めるということだ。

今はそのままの音を伝えづらくしていた制約がなくなったといってもいいと思う。ビートも好きに作れるし音の長さや高さも作成者が望んだ形で伝えられる。

落ちも中身も薄いですがそういうことを思ったって話でした。

 

僕にとってのNewOrder

NewOrderを知ったのはYouTubeサカナクションを鬼のように聞きまくってたとき、<あなたにおすすめ>としてDaftPankと一緒に、ときどき見かけるようになったことからだったように思う。

Blue Monday のジャケットカバーは、色彩、図形ともにシンボリックで、blue monday という曲名も意味深。

数回見かけるうちにどんな曲かもわからないのに覚えてしまっていた。

 

聞いてみてビックリしたのはイントロだけで2分もあることだった。そんな曲聞いたことない!!。こっちの意味でも聴いたことない!。ボールが弾む音のようなドラムのリズムが一定して続くのも斬新だった。

 

そして、彼らの演奏スタイル。どの映像を見ても楽しそうに演奏している姿が見当たらない。どこか悟りきっているかのようにさえ見えるその姿はクールに見えました。

 

How does it feel ?

少しでも聴いてみて下さい。

ピアノ少し覚えた

ピアノで魔女の宅急便の海の見える街を少し引けるようになった。

 

そこで気がついたことが❗

behind the maskの譜面の載っている動画を見つけたので、それを見ていたら主旋律とでもよぶのかサビの音について今まで聞いていた限り単音だと思っていたのが2つか3つの和音だった。

 

半年前ほどに新宝島の譜面つき動画を見て真似たときも聞いている限り単音だと思っていたものが和音で弾いてみると確かにその音になっていた。

自分で弾くぶん和音の鍵盤を押すとき毎回3つのタイミングがかわるので気持ち良かったのを覚えてる。

 

気がついたことは

楽器を弾けるようになってできることもあるけど、演奏できないからこその世界があったというか、知ることができることもあると思った。

 

behind the maskのピアノリンク

https://youtu.be/IHGPNrIFu18

不快な音

黒板を爪でひっかく音は不快。

なぜ不快に思うか探してみた。

Webページによるとそのときの音の周波数は

2000~4000Hzでこれが日常で使う会話の音の高さのちょうど半分に当たるそう。さらに耳の機関の外耳道の構造がちょうど増幅しやすい構造になっている説やニホンザルが警戒するときに出す声の周波数ににているなど様々。

これまででは、はっきりとした真実はわかっていない。

参考サイト https://matome.naver.jp/m/odai/2140232431843498701